ローカル/shared-DEV 掲載プレビュー(本番CMS /news/2936 への投入は未実施)。申込は /tomonokai/join。/tomonokai/ の転送は維持。

一冊との出会いを、次の読者へ

読み終えた本を、別の角度から眺め直す。まだ知らなかった一冊に出会う。書評には、本と読者のあいだをつなぎ、新しい読み方をひらく力があります。

ALL REVIEWSは、書評を無料で読める場を運営するとともに、書評家や著者を迎えた書評対談番組「月刊ALL REVIEWS」を制作しています。本をめぐる言葉をその場限りで終わらせず、あとから出会う読者にも届けたいと考えています。

ALL REVIEWS友の会は、この活動の継続と充実を会費で支えていただく会員制度です。全国の個人の方、法人・団体の皆さまに、書評文化を未来に残す活動へのご賛同と、継続的なご支援をお願いいたします。

ご支援で続けていくこと

会費は、書評の公開と保存、サイトの運営、書評対談番組の制作・配信、映像アーカイブの維持に活用します。

会員プラン

プラン月額会費(税込)12か月の合計(参考)お名前の掲載
基本会員1,800円21,600円—
賛助会員3,000円36,000円「ご支援いただいている皆さま」賛助欄(希望者)
特別賛助会員5,000円以上60,000円以上同ページ上部の特別賛助欄(希望者)

会員の皆さまは、書評対談番組「月刊ALL REVIEWS」のうち視聴対象となる回と、公開中の対象アーカイブを、オンラインでご覧いただけます。この視聴特典は、基本会員・賛助会員・特別賛助会員で同じ内容です。対象となる回と視聴できる期間は、それぞれの回の案内でお知らせします。

賛助会員・特別賛助会員は、運営をより厚く支えたい方のためのプランです。活動にご賛同いただける方は、特別賛助会員として、月10,000円、20,000円など、ご希望の金額でご支援いただけます。支援額に上限はありません。支援額によって視聴できる番組の範囲は変わりません。

賛助会員・特別賛助会員のお名前は、ご希望の方のみ、ALL REVIEWS公式サイト内の常設ページ「ご支援いただいている皆さま」に掲載します。特別賛助会員はページ上部の専用欄でご紹介します。掲載期間はご契約期間中です。匿名でご支援いただく場合も、動画の視聴特典は同じです。一覧ページは、この案内ページと、サイト下部の「友の会」の近くからご覧いただけます。

ご支援いただいている皆さまを見る

現地開催のイベントや講座の参加条件・料金は、各企画の案内をご確認ください。

月額プランを選ぶ

法人として書評文化を支える

法人・団体の皆さまも、賛助会員(月額3,000円・税込)または特別賛助会員(月額5,000円以上・税込)としてご支援いただけます。お申込み時に、「ご支援いただいている皆さま」ページへ社名・ロゴ・自社サイトへのリンクを掲載する広告・協賛表示をお選びいただくことも可能です。掲載位置は賛助欄、または特別賛助会員はページ上部の特別賛助欄で、掲載期間はご契約期間中です。上記の料金に協賛表示と会員特典を含み、友の会会費を別途重ねてご請求することはありません。

広告表示を伴わないご支援や、匿名でのご支援も可能です。月5,000円を超えるご支援では、追加の広告をご希望か、追加の対価を伴わない支援をご希望かを確認し、内容と金額をご案内します。協賛の有無によって、書評の内容や取り上げる書籍、番組の内容が変わることはありません。

法人の税務上の取扱いについて

法人からのご支援のうち、税務上の一般寄附金に該当するものは、寄附を行う法人の損金算入限度額の範囲内で損金に算入できます。広告・協賛料は、提供内容や貴法人の事業との関連性に応じ、広告宣伝費等として損金算入できる場合があります。会費等の名称だけでなく、視聴特典や広告掲載等の対価性を踏まえて判断されますので、個別の処理は顧問税理士等にご確認ください。(参考:国税庁 No.5281 寄附金の範囲と損金不算入額の計算)

法人協賛の内容・条件を確認する

PASSAGEの棚主・PBC会員の方へ

PASSAGEの有効な棚主資格をお持ちの方と、PASSAGE BOOK CLUB(PBC)の有効な会員資格をお持ちの方は、対象番組の視聴に追加の友の会会費は必要ありません。棚主とPBC会員は兼任でき、いずれかの資格が有効な間は対象番組をご覧いただけます。運営をさらに支えたい場合は、友の会の各プランにも任意でお申し込みいただけます。

すでに友の会にご参加中の方へ

この案内の公開によって、現在の会費や契約が自動的に変更されることはありません。プランの変更や追加のご支援を希望される方には、現在のご契約に応じた手続きをご案内します。

書評を読む場を守り、本をめぐる言葉を残していく。その継続を、ぜひご一緒に支えてください。